集中力を保つには休憩が必要だと思います

よく利用しているサイトで少し前にインターネットで集中力につてのアンケートがとられていたので私も参加してみました。どのくらい集中力が持続できますか?という単純なアンケートでした。そのアンケート結果が発表されていたので見てきました。みなさんどのくらい集中力を持続させることが出来ているのだろう?と興味深くその結果を見てきました。その結果によると、いちばん多かった集中力が持続できる時間は1時間以上、2時間未満というものでした。1時間以上も集中力が持続できるのはかなり長いなと私は思いました。今の私には1時間も集中力をもたれるのはちょっとムリだと思います。2ばんめに多かった回答は40分以上、60分未満というものでした。私もグループに含まれます。私の場合は集中力が持続するのは40分くらいが限界でしょう。好きなマンガを読んでいるときでも、小説を読んでいるときでも30分くらい過ぎるとちょっと飽きてしまい休憩が必要になってしまいます。私は大学にも通いましたが、大学の講義には90分くらい続くものもありました。私にとって90分の講義は本当に長くて辛いものでした。集中力を持続できる時間は個人差が大きいと思いますが、集中力を持続させるためには適度に休憩するのが良いのではないかと私は思っています。

ハロウィンの楽しむ方法

夏が終わると、ハロウィンの季節がやってきますね。
ショッピングモールはもちろん、小さなスーパーでも特設コーナーがあったりします。
私が小さい頃は無かったはずなので、
一体いつからこんなにメジャーなイベントになったんでしょう。
家には園に通う子供がいるのですが、やはり、この季節になると何かしら作って帰ってきます。
昨日は、カボチャの折り紙を作ってきました。
ジャック・オー・ランタンですね。
そしていよいよ聞かれてしまいました。
ハロウィンパーティはいつやるの?と。
去年までは何とかごまかしてきたのですが、さすがにそろそろ陳腐な言い訳は通用しません。
園のお友達に何か自慢されてきたようで、本人はパーティする気満々です。
田舎なので、近所を練り歩く、というのはできません。
仮装をすればいいのでしょうが、それを着てお家でお菓子でも焼けばいいのですかね。
もしくは、かぼちゃ系統の料理を作るのでしょうか?
以前、子供関係の仕事をしていた際に、やはりハロウィンをやりました。
本来の意味をすっとばして、お菓子をもらえる日、だと思っている子がほとんどです。
クリスマスは好きなのですが、頭が固いのか、まだハロウィンは私に浸透してきません。
何とか楽しみたいと毎年思うのですが、イマイチ張り切れない自分がもどかしいです。
今年は何かやろうかな、と思う日々です。

音楽でストレス解消

 一年も終わりに近づき何かと忙しくなってきますが、そんなときだからこそしっかりストレスを発散して、心に負担をかけすぎないようにしましょう。

 あなた自身の決まったストレス解消法はありますか。 有効なストレス解消法は人それぞれですが、自分にとって一番リラックスできること、気分転換になることを知っておきましょう。
カラオケに行く、寝るなどがありますが、時間がないときは、手軽に“ながら”でもできることがよいでしょう。 中でも楽曲によっては気合いを入れることができる音楽を聴くことは、良いリラックス効果も得られ特に有効です。

 性別、世代やその人によって曲の好みは大きく分かれますが、多くのモーツァルトの曲に使われているα波は、脳をリラックスさせ、本来の力を引き出す特性があります。 ストレスやイライラで仕事に集中できない方は、「作業効率のUPにも繋がる」と言われているクラッシックを聴いてみるとよいかもしれません。

 また、音を聴くことは、声帯と関わりがあり、音楽を聴くと声帯が刺激され、声が出やすくなることがあります。 大きな声で話しをする前に少し大きな音量で音楽を聞くと、緊張がほぐれてよいかもしれません。

 疲れてしまったら、心身ともによい影響を与えてくれるあなただけの特別な思い出の曲に耳を傾けて一休みしてみませんか。

美味しい鍋料理を楽しみたい

最近悩んでいることは結構野菜が高いということです。
家族の健康のためにもダイエットのためにも野菜を食べようと思うのですが、白菜やキャベツやレタスといった葉物のヘルシーな野菜がとても高くて悩んでいます。
ただ、私は大好物が鍋料理なので、白菜がかなり高いですが、先日思い切って鍋料理をしました。
シンプルに昆布でだしを取って造った水炊きですが、いろいろな具材を入れたので美味しかったです。
鍋で個人的に好きな具材といえば、ややマイナーですが餅巾着やお餅です。
たぶん鍋に餅を入れる人は少数派かもしれませんが、鍋用で煮込んでも崩れにくいタイプの餅を入れたり、薄揚げにもちが包んである餅巾着がとても美味しくて好きです。
普段はあまり食べない白滝も鍋料理をすると沢山食べられるので便通もかなり良くなりますし、物凄く手軽に野菜や肉など色々な種類の食べ物を一度に食べられるので、作り込んだ高尚な料理を作るのが面倒な主婦の私にとっても、とても助かるのです。
栄養のバランスも非常に良いと思いますし、寒くなってくると鍋料理に頼ることが増えます。
野菜も肉も一度に摂れますし、揚げたりするよりもヘルシーだと思うので、健康的なレシピですし鍋は本当好きです。
締めに雑炊をしたりうどんをするのも非常に幸せで溜まりません。
ダイエットを考えると締めは我慢したほうが良いかもしれませんが、個人的には鍋料理の醍醐味でもありフィナーレにはうどんや雑炊などやはり食べたくて仕方ないので、いつも食べています。

夫が高血糖と診断され心配です

私の夫は電設現場で働く電気工事士なのですが、先日勤め先の工務店の社内で実施した定期健診でメタボリックシンドロームと診断され、意気消沈して夫が自宅に帰ってきました。

夫は結婚した時よりも20kgも体重が増えて今では90kg台の体重でメタボ体型、なおかつ今回の定期健診では空腹時血糖値が114mg/dlと出てしまい、糖尿病スレスレのメタボリックシンドロームの仲間入りを果たしてしまいました。

夫はお酒が好きで日本酒を毎晩2合はぬる燗で飲む習慣に加えて揚げ物、麺類が大好きという食べ物の嗜好があり、結婚後はぶくぶくと太ってしまい私も夫が太ってゆく姿を見て心配していたのですが、予感は的中してしまいました。

という事で、私は今の高血糖状態の夫の血糖値を少しでも改善する為、夫に出す食事は出来るだけ糖質をカットした低糖質メニューを心がけています。

参考サイト/HbA1c値と血糖値を下げるには?情報サイト|難消化性デキストリンとアラ(ALA)の効果

夫の好きな揚げ物は衣をつけない素揚げのみ、もちろんご飯や麺類、パンも一日に必要な糖質量の3分の1程度の100g以下に一日の摂取量を控えたメニューを夫への食事として出すようになりました。

久々のデパートにお買い物

久しぶりにデパートにお買い物に行ってきました。もうすっかり商品は秋冬物に変わっていて、目新しいデザインのお洋服がいっぱいで可愛かったです。なんだか嬉しくて目移りしてしまうぐらい久しぶりに楽しかったです。

お洋服はウールのものがたくさん出ていて、目についたのはウールのフェルト素材のカラフルなものでした。どうしても冬は暗めの色になってしまうのでさし色にきれいなカラフルな色物を持ってくるととても華やかな感じになります。

例えば、マフラーやスヌードです。明るめの色を持ってくるとお顔色もとっても明るく見えますし、パッと印象が変わります。
バッグや靴もきれいな色やピカピカのついたものを選ぶと明るい感じがとても分かりやすいです。

食品売り場では秋のお菓子がいっぱい売られていました。スイーツ好きの方にはとっても嬉しい時間だと思います。
モンブランに栗の和菓子、お芋のお菓子までがずらりとショーケースに並べられて、とても可愛いケーキたちをいっぱい見てきました。
和菓子も栗きんとんなど季節の特産品までがたくさん出ていて、お買い物はとても悩みました。

そして美味しいランチを食べてゆっくりお友達とおしゃべりをし、楽しい時間を過ごすことができました。

もし 今の夫じゃなく 他の男性と結婚していたら?

6年間 付き合って結婚。そこそこの容姿だった夫は 当時から 女性関係が絶えず 幾度となく修羅場を乗り越えての結婚でした。

どうして この男性を選んだのか?一生 一緒に生きるために結婚したのか?本当に愛しているのか?と問われると 正直 即答できない自分がいます。

40代後半ともなると 周りは みんな こんな感じなんじゃないのか と感じますが 私は 当初から こんなふうに冷めていたように思うことがあります。『大好き過ぎると 疲れちゃうから 2番目に好きな人と結婚するのがいい』なんて 昔 読んだ本に書いてあったのを 思い出します。

30代後半 やっと 2人目の子供を授かり 子育てに頑張っていた頃 ふとしたことで 夫と喧嘩をし 実母に愚痴をこぼしていた時 子供が2人もいるのにもかかわらず「別れたらいいじゃない?あの人と結婚しなきゃよかったんだよ」などと 馬鹿なことを言い出した母。私たちの結婚にも あまり賛成ではなかった母は ここぞとばかりに 私を攻撃してきました。母は 夫の悪い癖が治ることがないことも見抜いていたのかもしれません。

「でも ○○(夫の名前)と結婚しなかったら○○と○○(子供たちの名前)にも出会えなかった」という 私の言葉に「アンタ なに言ってんの?他の男性と結婚して その人との間に子供が授かってたら その子が1番に大切になるでしょ?」

なるほど。そりゃそうだ。妙に納得してしまった私。その子供たちも 頼もしく成長し 夫とは なんとな~く 生活していますが お互い 必要以上に干渉しない 今は これが とても楽です。